WEBサイト制作

ショッピングサイト制作

システム開発

コンテンツ制作

TORATについて

制作の流れ

プライバシーポリシー

お問い合わせは
こちらから

TOP

新システム開発・導入

TORATにできること

システム開発で
お困りはございませんか

システム開発

システムの導入を検討する際に次のようなお悩み、失敗談はありませんか?

こういった問題は開発前のヒアリングに問題があるかもしれません。

TORATではすべて自社でシステムの開発を行っております。 開発前にしっかりとお時間を頂き、ヒアリング・分析をしっかり行い、ご希望どおりのシステムを導入させて頂きます。また、その後の保守・運用、セキュリテイ対策やバージョン対策も一括して行います。

様々な開発環境に対応できます

開発環境

TORATでは各種OS、開発言語、あらゆるプラットフォームでの対応が可能です。
OS Windows, Linux(CentOS), Solaris, Android
開発言語 PHP, JAVA, Python, JavaScript, TypeScript, React, C#, Ruby, XML, JSON
フレームワーク CodeIgniter, ZendFramework, CakePHP, Laravel, FuelPHP, Angular, React Native, Seasar2, Struts, PlayFramework, Spring, Ruby on Rails,JUnit, Topjax
データベース Windows Server, MySQL, Oracle, PostgreSQ, SQLserver

システム開発比率

開発言語比率

2つの開発手法

1.完全オリジナルの
フルスクラッチ開発

フルスクラッチ開発ではあらかじめ用意されたパッケージなどを利用せず、オリジナルのシステムを開発することができます。 既存のパッケージによる機能制限を受けることなく、自由度が高く、幅広い機能を実装したシステムを開発することができます。お客様のご要望やご予算に合わせ、企画・設計の段階から柔軟に対応することが可能です。

    スクラッチ開発が向いているケース

  • ・他社と差別化を図りたい
  • ・他のシステムと連携したい
  • ・先駆けたビジネスモデルをスタートさせたい

2.時短!コスト削減!の
フレームワーク開発

フレームワーク開発では必要な機能が揃えられた既存のパッケージをカスタマイズし、構築していきます。コストを削減できるほか、バックエンド開発とフロントエンド開発を同時に進めることができるため開発期間を短縮することが可能です。またCMSを用いることで誰でも運用ができるようになります。

    フレームワーク開発のメリット

  • ・開発期間の短縮
  • ・コストの削減

どんなことができるか

できること

システム導入はメリットが多数!

作業効率と企業の成長

システムを導入することで複雑な作業を効率化できたり、作業をコンピュータが代行することで業務を大幅に効率化することが可能です。またデータ管理を容易に行うことや、既存のデータを活用することで企業の成長が見込めます。以下はシステム導入の主なメリットです。

最適な開発方法をご提案します

実際の流れ

まずは要件定義として、実装すべき機能や満たすべき性能、課題や要望などを明確にしどうシステム化するのかを決定していきます。ここで認識の相違、齟齬がないことを確認します。

実際の開発手法には大きく分けてウォーターフォール型開発とアジャイル型開発の二種類あります。 制作するシステムのタイプや規模によって最適な開発手法をご提案致します。

1.ウォーターフォール型開発

ウォーターフォール型開発は、プロジェクトの完了期限を設け、緻密な設計を立て上流から下流へ順次滝のように移行していく開発手法です。 大まかな流れとしては次のようになります。

  1. 1要件定義
  2. 2設計
  3. 3実装
  4. 4テスト
  5. 5運用
  1. 1要件定義
  2. 2設計
  3. 3実装
  4. 4テスト
  5. 5運用

    ウォーターフォール型開発に向いているケース

  • ・完成物が明確である
  • ・進捗状況を随時明確にしたい
  • ・ある程度の品質を担保したい

2.アジャイル型開発

アジャイル(Agile:俊敏な、素早い)開発は、短期間で実装→テストを繰り返しどんどん機能を追加していく開発手法です。よりスピーディーな開発が可能になります。また、開発中の状況に応じて 柔軟に仕様を変更したり、機能を追加したりすることができます。

    アジャイル型開発に向いていケース

  • ・プロジェクトの方向性が変わる可能性がある
  • ・エンドユーザーの意見を反映したい
  • ・つくるものが明確ではない

保守・運用、セキュリティ問題からバージョン管理まで

保守管理

新しい技術の普及やバージョンアップ、デバイスの多様化に伴い、これまで稼働していたシステムに不具合やバグが生じることは多々あります。

ご安心ください

TORATでは新規開発だけでなく更新時の保守・管理、システムの移行や、セキュリテイやサーバーに関する保守・運用もしっかり行います。また必要に応じて追加の機能を実装も可能です。

満足いただけるシステムを開発します

最適なシステム開発をします

先述までにある通り、よくあるシステム導入の失敗例として要件定義の際に実現したい機能やその優先度、具体的な実装機能が定まっていないなどが挙げられます。

そして主な要因は開発前のヒアリング不足にあります。

弊社は開発前にはお時間を頂き、しっかりとコミュニケーションをとりながらご希望どおりのシステムを導入させていただきます。そして適切なアプローチで、システム導入によるメリットを最大限に出せるような提案をさせていただきます。

お見積り、お問い合わせなどお気軽にご相談ください。
株式会社TORAT

お電話によるお問い合せ

03-6280-5891

お問い合せフォームはこちら

お問い合わせはこちら